勤怠・給与クラウド
毎月の事務負担を、大幅に減らす。勤怠管理から給与計算までを、社会保険労務士と一緒にシンプルに。日報を送るだけで、集計・計算・確認まで完結します。
手作業の会社も、すでにシステムを導入している会社も、あたりまえのように多くの時間を使っています。
毎月、同じ作業に時間を取られている。
システムを入れたのに、思ったほど仕事が減っていない。
勤怠・給与業務そのものを減らすことが目的です。
システムに会社を合わせるのではなく、会社のルールにシステムを合わせる。
専門家の知識 × シンプルな運用。設計から運用まで、Lif社会保険労務士事務所が関与します。
最初の設計段階から社会保険労務士が関与し、勤務体系・休日・給与ルールを確認。設計から運用まで一貫して、その会社に合った方法で実装します。
日報、Excel、勤怠ソフト、給与ソフト、手計算に分かれていた業務を集約。勤怠 → 労働時間集計 → 給与計算 → 給与明細・帳票までを一つにつなぎます。
怖いのは、間違いに気づかないまま毎月同じ処理を続けてしまうこと。問題が起きてから直すのではなく、最初から適切に管理できる仕組みをつくります。
※10名規模の標準モデルによる想定例
| 業務 | 従来の運用 | HappiWork導入後 |
|---|---|---|
| 日報・勤怠データの回収・確認 | 1.0時間 | 0.5時間 |
| 勤怠集計 | 1.5時間 | 0時間 |
| 残業・休日・深夜等の確認 | 1.5時間 | 0.25時間 |
| 給与ソフトへの転記・入力 | 1.0時間 | 0時間 |
| 給与計算 | 1.5時間 | 0時間 |
| 計算結果の確認・修正 | 1.0時間 | 0.5時間 |
| 給与明細・帳票作成 | 0.5時間 | 0時間 |
| 合計/月 | 約8時間 | 約1.25時間 |
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※実際の削減時間は、勤怠体系・給与体系・現在の運用方法等により異なります。
同じ情報を何度も入力しない。同じ計算を何度も確認しない。
入口(勤怠データ)から出口(給与明細・帳票)まで、HappiWork が一本でつなぎます。同じ数字を、何度も転記・確認する必要がなくなります。
初期設定後は、基本は毎月の日報・勤怠データを送るだけ。集計・計算・確認は HappiWork 側で行います。
「システムを自社で使いこなす」ことではなく、「自社の事務負担を減らす」ことを重視した運用です。
毎月の勤怠・給与業務をまとめて管理。
出勤・退勤・休憩・残業・休日・深夜など
月給・日給・時給・各種手当・控除など
付与・取得・残日数の管理
賞与計算・明細管理
給与明細や各種帳票の作成
残業・有給・人件費等の確認
「知らなかった、今までこうしていた」── では済まないことがあります。税務と同じように、勤怠・給与にも法令上のルールがあります。残業、休日、深夜、有給、賃金計算などを適切に管理し、必要な記録を残すことが求められています。
厚生労働省のガイドラインでは、使用者は労働者の日ごとの始業・終業時刻を確認し、適正に記録することが示されています。賃金台帳にも労働日数・労働時間数・休日・時間外・深夜労働時間数などの記入が必要です。
HappiWorkは便利さだけを目的にしたシステムではありません。会社ごとの実態に合わせた勤怠・給与ルールを専門家と設計し、日常業務の中で適切に運用できる状態をつくることを目指します。
【公式根拠】厚生労働省「労働時間の適正な把握のために使用者が講ずべき措置に関するガイドライン」/労働基準法 第108条・第120条 等
導入して終わりではなく、運用までサポートします。
現在の勤怠管理・給与計算方法を確認します。
勤務体系・休日・給与条件・従業員情報などを設定します。
現在の給与計算とHappiWorkの計算結果を確認します。
初期設定完了後、毎月の勤怠データをもとに運用します。
正規料金と、2ヶ月間のお試し体験キャンペーン料金を比較できます。
| 項目 | 正規料金 | キャンペーン(5社限定) |
|---|---|---|
| 初期設定費用 | 50,000円 | 無料 |
| システム料 | 月額 15,000円 | 月額 10,000円 |
| 従業員 | 1,000円/名 | 500円/名 |
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初期設定から運用まで、Lif社会保険労務士事務所がサポートします。
まずは現在の勤怠・給与業務をお聞かせください。