5社限定 2ヶ月間の無料デモ、募集中

タイムカードを
送るだけで完了した。

勤怠・給与マルっと任せる。
タイムカードを送るだけで勤怠・給与が完了
これまでかかっていた作業時間が大幅に削減
複雑な労務管理ルールは社労士さんがサポートしてくれる。
集計・転記作業を
80%以上削減
毎月の勤怠・給与業務をもっとラクに
Excel入力や複数システムの
行き来をなくす
勤怠から給与までひとつで完結
社労士と正しく運用し、
労務リスクを軽減
法対応の不安を減らして安心運用
PROBLEM

こんな状態に、なっていませんか?

Excel・手作業で管理 6工程
日報回収Excel集計残業確認転記給与計算チェック

毎月、同じ作業に時間を取られている。

システムを導入済み 6工程
勤怠入力入力漏れ確認修正設定確認給与計算エラー確認

入れたのに、思ったほど仕事が減っていない。

! 担当者が辞めたら誰も対応できなくなった・・・
あなたの会社は大丈夫ですか?
POINT

システムを入れることが、
目的ではありません。

  • 勤怠・給与業務そのものを減らすこと
  • 持続可能な仕組みにしていかないといけない
  • 独自で進める設計では、法令違反の危険が多々ある
FEATURES

HappiWork の3つの特徴

社会保険労務士と担当者が書類を見ながら、会社ごとの勤怠・給与ルールを設計している様子
01

社労士と一緒に、初期設計

勤務体系・休日・給与ルールを最初に確認し、会社に合う形で実装します。

勤怠の打刻から集計、給与計算、帳票作成までが一つの流れでつながる様子
02

勤怠から給与まで、ひとつで

Excelや複数ソフトに分かれていた業務を、明細作成まで一本につなぎます。

労務リスクから会社を守り、気づかないうちの法令違反を未然に防ぐイメージ
03

気づかない違反を、未然に防ぐ

問題が起きてから直すのではなく、最初から正しく管理できる状態をつくります。

EFFECT

10名規模の会社なら、毎月の勤怠・給与業務を約80%削減

※10名規模の標準モデルによる想定例

導入前
約22時間/月
HappiWork導入後
約1.25時間/月
削減
年間 約250時間
業務 従来の運用 HappiWork導入後
日報・勤怠データの回収・確認約4〜6時間0.5時間
勤怠集計約3.5〜5時間0時間
残業・休日・深夜等の確認約2〜3時間0.25時間
給与ソフトへの転記・入力約1〜2時間0時間
給与計算約1.5〜2.5時間0時間
計算結果の確認・修正約1.5〜2.5時間0.5時間
給与明細・帳票作成約1〜1.5時間0時間
合計/月約22時間約1.25時間

← 表は横にスクロールできます →

※実際の削減時間は、勤怠体系・給与体系・現在の運用方法等により異なります。

COST

勤怠管理・給与計算にかかる費用比較

スタッフの勤怠・給与計算作業、システム費用、社労士または税理士費用が、システム代(社労士チェック付き)に集約されます。

従来の維持費
月10万円以上
HappiWork導入後
月額1万円
月額 1万円 + 従業員1名につき 500〜1,000円
年間削減額
約100万円
項目 従来の運用 HappiWork導入後
従業員の勤怠まとめ作業毎月発生不要
システム費用複数費用が発生月額1万円〜に集約
社労士または税理士費用別途費用が発生相談・運用負担を軽減
月額合計10万円以上1万円〜

← 表は横にスクロールできます →

作業コストも、外部費用も、まとめて見直せます。

※10名規模の会社を想定した比較です。従来の維持費は、担当者の作業時間・勤怠/給与システムの利用料・社労士または税理士への委託費用の合計を想定しています。実際の金額は従業員数・勤怠体系・現在の委託内容により異なります。

WORKFLOW

勤怠から給与まで、一つの流れで

01
日報・勤怠データ
02
勤怠確認
03
労働時間の集計
04
残業・休日・深夜等の判定
05
給与計算
06
社会保険・税金等の反映
07
給与明細・各種帳票

お客様が毎月実施すること

初期設定後は、基本は毎月の日報・勤怠データを送るだけ。集計・計算・確認は HappiWork 側で行います。

日報・勤怠データを送付するだけ。
スマートフォンで日報・勤怠データを送信し、送信完了の画面を見せている担当者

変更がある場合だけご連絡

入退社 給与変更 特別な手当・控除 勤務・給与条件の変更
FUNCTION

HappiWork で管理できること

勤怠管理

出勤・退勤・休憩・残業・休日・深夜

給与計算

月給・日給・時給・各種手当・控除

有給管理

付与・取得・残日数

賞与計算

賞与計算・明細管理

給与明細・賃金台帳

明細や各種帳票の作成

ダッシュボード

残業・有給・人件費の確認

他のシステムと何が違うの?

複雑な設定は専門家が対応。お客様はむずかしい操作をしなくて大丈夫。

よくある勤怠・給与アプリ
設定が複雑でわかりにくい
知識がないと誤った設定・運用になりやすい
担当者が入力・確認・管理まで抱えやすい
HappiWork
専門家が設定・運用をサポート
お客様の操作は基本不要
残業・有給・従業員情報の大事な部分をしっかり確認
実務に使える形で、正しく運用しやすい
タブレットを持ち、HappiWorkの導入内容を案内する担当者
RISK

なぜ、勤怠・給与管理をしっかり行うのか

「知らなかった」では済まないことがあります。勤怠・給与にも、税務と同じように法令上のルールがあります。

記録する責務
始業・終業時刻の
適正な記録

賃金台帳には労働日数・時間外・深夜労働時間などの記入が必要です。

罰則
30万円以下の罰金

賃金台帳の未記入、年5日の有給未取得など。割増賃金の未払いは6か月以下の拘禁刑または30万円以下の罰金。

※対象労働者1人につき1罪

摘発件数
22,605

2025年の賃金不払事案。対象労働者17.3万人、総額128億円。だからこそ、問題が起きる前に管理します。

【公式根拠】厚生労働省「労働時間の適正な把握のために使用者が講ずべき措置に関するガイドライン」/労働基準法 第108条・第120条 等

STEP

導入までの流れ

01

ヒアリング

現在の勤怠管理・給与計算方法を確認します。

02

会社ごとの初期設計

勤務体系・休日・給与条件・従業員情報を設定します。

03

テスト計算・照合

現在の給与計算と結果を突き合わせて確認します。

04

運用開始

毎月の勤怠データをもとに運用します。

PRICE

料金・5社限定キャンペーン

正規料金と、2ヶ月間のお試し体験キャンペーン料金を比較できます。

項目 正規料金 キャンペーン(5社限定)
初期設定費用50,000円無料
システム料月額 15,000円月額 10,000円
従業員1,000円/名500円/名

← 表は横にスクロールできます →

2ヶ月間のお試し体験、5社限定で実施中
キャンペーン期間中は、初期設定費用無料・従量単価を特別価格でご利用いただけます。
LINEで枠を確保する
先着5社・無料デモ受付中

毎月の勤怠・給与業務から、
解放されませんか?

初期設定から運用まで、Lif社会保険労務士事務所がサポートします。
まずは現在の勤怠・給与業務をお聞かせください。

LINEで相談(無料デモ先着5社)