毎月、同じ作業に時間を取られている。
入れたのに、思ったほど仕事が減っていない。

勤務体系・休日・給与ルールを最初に確認し、会社に合う形で実装します。

Excelや複数ソフトに分かれていた業務を、明細作成まで一本につなぎます。

問題が起きてから直すのではなく、最初から正しく管理できる状態をつくります。
※10名規模の標準モデルによる想定例
| 業務 | 従来の運用 | HappiWork導入後 |
|---|---|---|
| 日報・勤怠データの回収・確認 | 約4〜6時間 | 0.5時間 |
| 勤怠集計 | 約3.5〜5時間 | 0時間 |
| 残業・休日・深夜等の確認 | 約2〜3時間 | 0.25時間 |
| 給与ソフトへの転記・入力 | 約1〜2時間 | 0時間 |
| 給与計算 | 約1.5〜2.5時間 | 0時間 |
| 計算結果の確認・修正 | 約1.5〜2.5時間 | 0.5時間 |
| 給与明細・帳票作成 | 約1〜1.5時間 | 0時間 |
| 合計/月 | 約22時間 | 約1.25時間 |
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※実際の削減時間は、勤怠体系・給与体系・現在の運用方法等により異なります。
スタッフの勤怠・給与計算作業、システム費用、社労士または税理士費用が、システム代(社労士チェック付き)に集約されます。
| 項目 | 従来の運用 | HappiWork導入後 |
|---|---|---|
| 従業員の勤怠まとめ作業 | 毎月発生 | 不要 |
| システム費用 | 複数費用が発生 | 月額1万円〜に集約 |
| 社労士または税理士費用 | 別途費用が発生 | 相談・運用負担を軽減 |
| 月額合計 | 10万円以上 | 1万円〜 |
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※10名規模の会社を想定した比較です。従来の維持費は、担当者の作業時間・勤怠/給与システムの利用料・社労士または税理士への委託費用の合計を想定しています。実際の金額は従業員数・勤怠体系・現在の委託内容により異なります。
初期設定後は、基本は毎月の日報・勤怠データを送るだけ。集計・計算・確認は HappiWork 側で行います。
出勤・退勤・休憩・残業・休日・深夜
月給・日給・時給・各種手当・控除
付与・取得・残日数
賞与計算・明細管理
明細や各種帳票の作成
残業・有給・人件費の確認
複雑な設定は専門家が対応。お客様はむずかしい操作をしなくて大丈夫。
「知らなかった」では済まないことがあります。勤怠・給与にも、税務と同じように法令上のルールがあります。
賃金台帳には労働日数・時間外・深夜労働時間などの記入が必要です。
賃金台帳の未記入、年5日の有給未取得など。割増賃金の未払いは6か月以下の拘禁刑または30万円以下の罰金。
※対象労働者1人につき1罪
2025年の賃金不払事案。対象労働者17.3万人、総額128億円。だからこそ、問題が起きる前に管理します。
【公式根拠】厚生労働省「労働時間の適正な把握のために使用者が講ずべき措置に関するガイドライン」/労働基準法 第108条・第120条 等
現在の勤怠管理・給与計算方法を確認します。
勤務体系・休日・給与条件・従業員情報を設定します。
現在の給与計算と結果を突き合わせて確認します。
毎月の勤怠データをもとに運用します。
正規料金と、2ヶ月間のお試し体験キャンペーン料金を比較できます。
| 項目 | 正規料金 | キャンペーン(5社限定) |
|---|---|---|
| 初期設定費用 | 50,000円 | 無料 |
| システム料 | 月額 15,000円 | 月額 10,000円 |
| 従業員 | 1,000円/名 | 500円/名 |
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初期設定から運用まで、Lif社会保険労務士事務所がサポートします。
まずは現在の勤怠・給与業務をお聞かせください。